2012/8/6-12
- 2012.08.06
- ディボーションの友
2012/08/06(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙7:26-28 賛美 聖歌596 新しい祭司職の卓越性の第三は、その職に任じられたお方が主イエスであることである。主イエスは神の御子であり、神ご自身であられた。しかし父なる神の御計画に従い、肉をとり、こ […]
2012/08/06(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙7:26-28 賛美 聖歌596 新しい祭司職の卓越性の第三は、その職に任じられたお方が主イエスであることである。主イエスは神の御子であり、神ご自身であられた。しかし父なる神の御計画に従い、肉をとり、こ […]
2012/07/30(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙7:18-19 賛美 聖歌355 「あなたこそ永遠に、メルキゼデクと同じような祭司である」という宣言はアロン系祭司を任命する律法の廃止を宣告する。犠牲儀式や祭司の奉仕は印象的な荘厳さを伴ってはいたが、 […]
2012/07/23(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙7:11-14 賛美 聖歌593 著者は「もし、レビの系統の祭司制度によって、人が完全な状態に達することができたとすれば、いったいどうして、アロンと同じような祭司ではなく、メルキゼデクと同じような別の […]
2012/07/16(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 7:1-3 賛美 聖歌396 「イエスは、わたしたちのために先駆者としてそこへ入って行き、永遠にメルキゼデクと同じような大祭司となられたのです(ヘブ 6:20)」と述べた著者は、ここでメルキゼデクについて述べる […]
2012/07/09(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 6:16-17 賛美 聖歌560 「誓い」は自身の言葉の真実であることを確証するために自分よりも偉大な者を指してなされるものである。わたしたちが日ごろ見聞きする「天地神明にかけてお誓いします」言った様に、である。イスラエル […]
2012/07/02(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 ヘブ 6:9-12 賛美 聖歌338 「一度光に照らされ、天からの賜物を味わい、聖霊にあずかるようになり、神のすばらしい言葉と来るべき世の力とを体験しながら、その後に堕落した者の場合には、再び悔い改めに立ち帰らせることはで […]
2012/06/25(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 6:1-3 賛美 聖歌428 キリストの大祭司職について教えてきた著者は、5:11-14においてその教えを中止し、このことについては、話すことがたくさんあるのですが、あなたがたの耳が鈍くなっているので、容易に説明できません […]
2012/06/18(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 5:11-14 賛美 聖歌 605 メルキゼデクの祭司職がアロンの祭司職に勝るものであり、キリストは神からメルキゼデクと同じような大祭司と呼ばれたお方―完全な大祭司であると述べてきた著者は、ここで突然「このことについては、 […]
2012/06/11(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 5:7-10 賛美511 ここで著者は「キリストは御子であるにもかかわらず、多くの苦しみによって従順を学ばれました」と述べる。キリストは初めから神に対し従順の道を歩まれた。その結果身に受けた苦難により,地上の人間の生活条件 […]
2012/06/04(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 5:5-6 賛美 聖歌545 大祭司職について述べてきた著者はここから大祭司キリストについて述べる。アロンと同じように、キリストも大祭司職を自分で得たのではなく、神によって任じられたのであることを証しするため、『主の定めら […]