≪デボーションの友≫2022/12/19-24
- 2022.12.18
- ディボーションの友
2022/12/19(月) 担当 高谷清師 ガラ4:16-20 聖歌(総)538 聖歌 520 パウロの伝えた福音を受け入れ、信じ、支配する諸霊から解放され、喜びに満ちた信仰生活を送っていたガラテヤの教会に律法主義者が入り込んで異なる福音を伝えた時、ガラテヤの聖徒たちはそれを受け入れ、 […]
2022/12/19(月) 担当 高谷清師 ガラ4:16-20 聖歌(総)538 聖歌 520 パウロの伝えた福音を受け入れ、信じ、支配する諸霊から解放され、喜びに満ちた信仰生活を送っていたガラテヤの教会に律法主義者が入り込んで異なる福音を伝えた時、ガラテヤの聖徒たちはそれを受け入れ、 […]
2022/12/12(月) 担当 高谷清師 ガラ4:12-18 聖歌(総)241 聖歌 263 パウロは「あなたがたが味わっていた幸福は、いったいどこへ行ってしまったのか。」と問うている。そして「あなたがたのために証言しますが、あなたがたは、できることなら、自分の目をえぐり出してもわた […]
2022/12/5(月) 担当 高谷清師 ガラ4:12-18 聖歌(総)476 聖歌 463 パウロは「わたしもあなたがたのようになったのですから、あなたがたもわたしのようになってください。」と語る。コリントの信徒への手紙Ⅰにおいてパウロは「また、わたしは神の律法を持っていないわけでは […]
2022/11/28(月) 担当 高谷清師 ガラ 4:8-11 聖歌(総)659 聖歌 614 パウロは「今は神を知っている、いや、むしろ神から知られているのに、なぜ、あの無力で頼りにならない支配する諸霊の下に逆戻りし、もう一度改めて奴隷として仕えようとしているのですか。」と問う。そし […]
2022/11/21(月) 担当 高谷清師 ガラ 4:8-11 聖歌(総)462 聖歌 450 パウロは「今は神を知っている、いや、むしろ神から知られている」と語る。この箇所について近藤勝彦師は 「信仰は私が第一の位置にあって神を知っているのではないのです。そうでなく信仰はむしろ、神か […]
2022/11/14(月) 担当 高谷清師 ガラ 4:1-7 聖歌(総)449 聖歌 446 「あなたがたが子であることは、神が、「アッバ、父よ」と叫ぶ御子の霊を、わたしたちの心に送ってくださった事実から分かります。」と述べたパウロは「ですから、あなたはもはや奴隷ではなく、子です。子で […]
2022/11/7(月) 担当 高谷清師 ガラ 4:1-7 聖歌(総)462 聖歌 450 「時が満ちると、神は、その御子を女から、しかも律法の下に生まれた者としてお遣わしになりました。」と語ったパウロは、続いて「それは、律法の支配下にある者を贖い出して、わたしたちを神の子となさるため […]
2022/10/31(月) 担当 高谷清師 ガラ 4:1-7 聖歌(総)547 聖歌 525 「洗礼を受けてキリストに結ばれたあなたがたは皆、キリストを着ているからです。そこではもはや、ユダヤ人もギリシア人もなく、奴隷も自由な身分の者もなく、男も女もありません。あなたがたは皆、キリスト […]
2022/10/24(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:26-29 聖歌(総)667 聖歌621 「洗礼を受けてキリストに結ばれたあなたがたは皆、キリストを着ているからです。」と述べたパウロは「そこではもはや、ユダヤ人もギリシア人もなく、奴隷も自由な身分の者もなく、男も女もありません。あ […]
2022/10/17(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:26-29 聖歌(総)218 聖歌243 キリストを着ることについて近藤勝彦氏は更に言葉を継いで 「旧約聖書において「着る」ことは、すでに興味深い重要な表現として用いられていました。その一つイザヤ書六一章一0節に注目したいと思います […]