≪デボーションの友≫2022/10/10-15
- 2022.10.09
- ディボーションの友
2022/10/10(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:26-29 聖歌(総)626 聖歌588 「あなたがたは皆、信仰により、キリスト・イエスに結ばれて神の子なのです。」と語ったパウロは、続いて「洗礼を受けてキリストに結ばれたあなたがたは皆、キリストを着ているからです。」と語る。イエス […]
2022/10/10(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:26-29 聖歌(総)626 聖歌588 「あなたがたは皆、信仰により、キリスト・イエスに結ばれて神の子なのです。」と語ったパウロは、続いて「洗礼を受けてキリストに結ばれたあなたがたは皆、キリストを着ているからです。」と語る。イエス […]
2022/10/3(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:22-25 聖歌(総)636 聖歌598 信仰が現れるより以前の状態についてパウロは「わたしたちは律法の下で監視され、この信仰が啓示されるようになるまで閉じ込められていました。こうして律法は、わたしたちをキリストのもとへ導く養育係とな […]
2022/9/26(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:21-22 聖歌(総)552 聖歌530 パウロは「それでは、律法は神の約束に反するものなのでしょうか。決してそうではない。万一、人を生かすことができる律法が与えられたとするなら、確かに人は律法によって義とされたでしょう。しかし、聖書 […]
2022/9/19(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:19-20 聖歌(総)631 聖歌592 「見えるかぎりの土地をすべて、わたしは永久にあなたとあなたの子孫―キリスト―に与える。」(創13:15)と語られた神の約束は「それから四百三十年後にできた律法が無効にして、その約束を反故にする […]
2022/9/12(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:15-17 聖歌(総)481 聖歌468 パウロは「アブラハムとその子孫に対して約束が告げられましたが、その際、多くの人を指して「子孫たちとに」とは言われず、一人の人を指して「あなたの子孫とに」と言われています。この「子孫」とは、キリ […]
2022/9/5(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:14 聖歌(総)476 聖歌463 「キリストがわたしたちのために呪いとなって、わたしたちを律法の呪いから贖い出してくださったのは「アブラハムに与えられた祝福が、キリスト・イエスにおいて異邦人に及ぶためである」と述べたパウロは、更に「わ […]
2022/8/29(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:13 聖歌(総)398 聖歌398 パウロは「キリストは、わたしたちのために呪いとなって、わたしたちを律法の呪いから贖い出してくださいました。」と述べる。この箇所についてヘルマン・ウォルフガング・バイヤーは 「キリストは律法の支配する […]
2022/8/22(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:10-12 聖歌539 新聖歌 282 パウロは「この律法の言葉を守り行わない者は呪われる。」(申 27:26)と言う御言葉を引用して「律法の実行に頼る者はだれでも、呪われています」と述べる。この箇所についてヘルマン・ウォルフガング・ […]
2022/8/15(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:7-9 聖歌(総)562 聖歌 540 パウロは「アブラムは主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。」(創15:6)と言う御言葉を引用して「信仰によって生きる人々こそ、アブラハムの子であるとわきまえなさい。」と語る。アブラハムが神に […]
2022/8/8(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:1-5 聖歌(総)569 聖歌 545 パウロは「あれほどのことを体験したのは、無駄だったのでしょうか。」と問う。この箇所について佐竹明師は 「協会訳(口語訳)は「あれほど大きな経験をしたことは」と訳す。しかし、原文では経験の対象の「大 […]