高谷清

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≪デボーションの友≫ 2022/8/8-13

2022/8/8(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:1-5 聖歌(総)569  聖歌 545  パウロは「あれほどのことを体験したのは、無駄だったのでしょうか。」と問う。この箇所について佐竹明師は 「協会訳(口語訳)は「あれほど大きな経験をしたことは」と訳す。しかし、原文では経験の対象の「大 […]

≪デボーションの友≫2022/8/1-6

2022/8/1(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:1-5 聖歌(総)653  聖歌 608  パウロは「あなたがたにこれだけは聞いておきたい。」と語り「あなたがたが霊を受けたのは、律法を行ったからですか。それとも、信仰に聞き従ったからですか。」即ち、「あなた方が救いの恵みに与ったのは律法を […]

≪デボーションの友≫2022/7/25-30

2022/7/25(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:1-5 聖歌(総)402  聖歌 402  パウロの宣教の言葉によってキリストを信じ、救いの恵みに与り、喜びの中に生きていたガラテヤの人々が、忍び込んで来た律法主義者たちの言葉にいとも簡単に惑わされて福音の恵みから堕ちていく姿を目の当たり […]

≪デボーションの友≫2022/7/18-23

2022/7/18(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)518  聖歌 500  パウロは「ああ、愚かなガラテヤの人たち、十字架につけられたイエス・キリストが、あなたがたの目の前にはっきりと示されたのに、誰があなたがたを惑わしたのか。」と語る。「誰があなたがたを惑わしたの […]

≪デボーションの友≫2022/7/11-16

2022/7/11(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)402  聖歌 402  パウロは「私は神の恵みを無駄にはしません。なぜなら、もし義が律法を通して得られるならば、キリストの死は無駄になってしまうからです。」と述べる。この箇所についてヘルマン・ウォルフガング・バイヤ […]

≪デボーションの友≫2022/7/4-9

 2022/7/4(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)434  聖歌 432 パウロは「私は神に生きるために、律法によって律法に死にました。私はキリストと共に十字架につけられました。」と述べる。ローマの信徒への手紙においてパウロは「それと同じように、きょうだいたち、あな […]

≪デボーションの友≫2022/6/27-7/2

2022/6/27(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)205  聖歌 236  ケファは、人が義とされるのは、律法の行いによるのではなく、ただイエス・キリストの真実によるのだということを知って、キリスト・イエスを信じた。そして、ヤコブのもとからある人々が来るまでは、異邦 […]

≪デボーションの友≫2022/6/20-25

2022/6/20(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)540  聖歌 522  パウロは「律法の行いによっては、誰一人として義とされない」と語る。「律法の行い」とは何を意味するのであろうか。浅野淳博師は 「ユダヤ民族性を根拠とした神の占有と他民肢の排除が背後にある律法諸 […]

≪デボーションの友≫2022/6/13-18

2022/6/13(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)424  聖歌 423  パウロは「律法の行いによっては、誰一人として義とされないからです。」と述べる。神はご自分の民としてイスラエルを選び、律法を与えられた。イスラエルはこれを誇りとし、その厳守のために全身全霊を注 […]

≪デボーションの友≫2022/6/6-11

2022/6/6(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)418  聖歌 417  パウロは「私たちは生まれながらのユダヤ人であり、異邦人のような罪人ではありません。」と述べる。ローマの信徒への手紙においては「彼らはイスラエル人です。子としての身分、栄光、契約、律法、礼拝、約 […]

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