≪デボーションの友≫2022/9/12-17

2022/9/12(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:15-17 聖歌(総)481  聖歌468  パウロは「アブラハムとその子孫に対して約束が告げられましたが、その際、多くの人を指して「子孫たちとに」とは言われず、一人の人を指して「あなたの子孫とに」と言われています。この「子孫」とは、キリ […]

≪デボーションの友≫2022/9/5-10

2022/9/5(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:14 聖歌(総)476  聖歌463  「キリストがわたしたちのために呪いとなって、わたしたちを律法の呪いから贖い出してくださったのは「アブラハムに与えられた祝福が、キリスト・イエスにおいて異邦人に及ぶためである」と述べたパウロは、更に「わ […]

≪デボーションの友≫2022/8/29-9/3

2022/8/29(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:13 聖歌(総)398  聖歌398  パウロは「キリストは、わたしたちのために呪いとなって、わたしたちを律法の呪いから贖い出してくださいました。」と述べる。この箇所についてヘルマン・ウォルフガング・バイヤーは 「キリストは律法の支配する […]

≪デボーションの友≫2022/8/22-27

2022/8/22(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:10-12 聖歌539  新聖歌 282  パウロは「この律法の言葉を守り行わない者は呪われる。」(申 27:26)と言う御言葉を引用して「律法の実行に頼る者はだれでも、呪われています」と述べる。この箇所についてヘルマン・ウォルフガング・ […]

≪デボーションの友≫2022/8/15-20

2022/8/15(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:7-9 聖歌(総)562  聖歌 540  パウロは「アブラムは主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。」(創15:6)と言う御言葉を引用して「信仰によって生きる人々こそ、アブラハムの子であるとわきまえなさい。」と語る。アブラハムが神に […]

≪デボーションの友≫ 2022/8/8-13

2022/8/8(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:1-5 聖歌(総)569  聖歌 545  パウロは「あれほどのことを体験したのは、無駄だったのでしょうか。」と問う。この箇所について佐竹明師は 「協会訳(口語訳)は「あれほど大きな経験をしたことは」と訳す。しかし、原文では経験の対象の「大 […]

≪デボーションの友≫2022/8/1-6

2022/8/1(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:1-5 聖歌(総)653  聖歌 608  パウロは「あなたがたにこれだけは聞いておきたい。」と語り「あなたがたが霊を受けたのは、律法を行ったからですか。それとも、信仰に聞き従ったからですか。」即ち、「あなた方が救いの恵みに与ったのは律法を […]

≪デボーションの友≫2022/7/25-30

2022/7/25(月) 担当 高谷清師 ガラ 3:1-5 聖歌(総)402  聖歌 402  パウロの宣教の言葉によってキリストを信じ、救いの恵みに与り、喜びの中に生きていたガラテヤの人々が、忍び込んで来た律法主義者たちの言葉にいとも簡単に惑わされて福音の恵みから堕ちていく姿を目の当たり […]

≪デボーションの友≫2022/7/18-23

2022/7/18(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)518  聖歌 500  パウロは「ああ、愚かなガラテヤの人たち、十字架につけられたイエス・キリストが、あなたがたの目の前にはっきりと示されたのに、誰があなたがたを惑わしたのか。」と語る。「誰があなたがたを惑わしたの […]

≪デボーションの友≫2022/7/11-16

2022/7/11(月) 担当 高谷清師 ガラ 2:15-21 聖歌(総)402  聖歌 402  パウロは「私は神の恵みを無駄にはしません。なぜなら、もし義が律法を通して得られるならば、キリストの死は無駄になってしまうからです。」と述べる。この箇所についてヘルマン・ウォルフガング・バイヤ […]

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