ディボーションの友

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2013/11/25-30

  2013/11/25(月) 担当高谷清師 ?コリ3: 5-9 賛美 新聖歌427・聖歌520  『ある人が「わたしはパウロにつく」と言い、他の人が「わたしはアポロに」などと言っているとすれば、あなたがたは、ただの人にすぎないではありませんか』と語ったパウロは、この箇所において、神の働き […]

2013/11/18-23

  2013/11/18(月) 担当高谷清師 ?コリ3:1-4 賛美 新聖歌229  パウロはコリントの教会の聖徒たちについて「相変わらず肉の人だからです」と語る。コリント教会には、お互いの間にねたみや争いが絶えなかった。ガラテヤ書においてパウロは「肉の業は明らかです。それは、姦淫、わいせ […]

2013/11/11-16

  2013/11/11(月) 担当高谷清師 ?コリ2:14-16 賛美 新聖歌390・聖歌511  さらにパウロは「その人(霊の人)自身はだれからも判断されたりしません」と述べる。4章においては「わたしにとっては、あなたがたから裁かれようと、人間の法廷で裁かれようと、少しも問題ではありま […]

2013/11/4-9

  2013/11/4(月) 担当高谷清師 ?コリ2:10-13 賛美 新聖歌407・聖歌567  12節において神から恵みとして与えられたもの―福音―を知ったのは、神からの霊を受けた事によることを語ったパウロは、「わたしたちがこれについて語るのも、人の知恵に教えられた言葉によるのではなく […]

2013/10/28-11/2

  2013/10/28(月) 担当高谷清師 ?コリ2:10-13 賛美 聖歌281・聖歌538  「隠されていた、神秘としての神の知恵」を私たちが知り得たのは、「神が“霊”によってそのことを明らかに示して」くださったからである。人が自らの思索、探求や修行によって悟 […]

2013/10/21−26

 013/10/21(月) 担当 高谷清師 ?コリ2:6-9 賛美 聖歌196  「しかし、わたしたちは、信仰に成熟した人たちの間では知恵を語ります」と述べる。「成熟した人」についてパウロはエフェソ書において「ついには、わたしたちは皆、神の子に対する信仰と知識において一つのものとなり、成熟 […]

2013/10/14-19

  2013/10/14(月) 担当高谷清師 ?コリ2:3-5 賛美 新聖歌433・讃美歌217  先述のように、パウロがコリントに御言葉を伝えたのは「衰弱していて、恐れに取りつかれ、ひどく不安」な時であった。それ故、「わたしの言葉もわたしの宣教も、知恵にあふれた言葉によらず、&ldquo […]

2013/10/7-12

  2013/10/7(月) 担当高谷清師 ?コリ1: 30-31 賛美 新聖歌225・聖歌447  パウロは「神によってあなたがたはキリスト・イエスに結ばれ、このキリストは、わたしたちにとって神の知恵となり、義と聖と贖いとなられたのです。」と記した後に『「誇る者は主を誇れ」と書いてあると […]

2013/9/30-10/5

  2013/9/30(月) 担当高谷清師 ?コリ1: 30-31 賛美 新聖歌427・聖歌520  次にパウロは、「キリストは私たちにとって義となられたと」語る。更にパウロは?コリント書において「罪と何のかかわりもない方を、神はわたしたちのために罪となさいました。わたしたちはその方によっ […]

2013/9/23-28

  2013/9/23(月) 担当高谷清師 ?コリ1:27-29 賛美 新聖歌237・聖歌427  この世の「知恵ある者」「力ある者」「地位のある者」これらの者たちは総じて傲慢になりやすく、他者を見下げると言う誤りに陥りやすい。それ故、神は「知恵ある者に恥をかかせるため、世の無学な者を選び […]

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