2012/4/23-28

  2012/04/23(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 ヘブ 4:1-11 賛美 聖歌589  ここで著者は「だから、わたしたちはこの安息にあずかるように努力しようではありませんか。さもないと、同じ不従順の例に倣って堕落する者が出るかもしれません」と語る。福音はわたした […]

2012/4/16-21

  2012/04/16(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 ヘブ 4:1-11 賛美 聖歌560  この箇所で語られる「神の安息」について考えてみよう。「安息」は、後ろに向かって、創造の善き業が完了したときの神の「安息日の休み」を指し示す。また前に向かっては、「こうして天上 […]

2012/4/9-14

  2012/04/09(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 3:12-19  賛美 心の中でメロディを?20  著者はここで「あなたがたのうちに、信仰のない悪い心を抱いて、生ける神から離れてしまう者がないように注意しなさい」と警告する。「信仰のない悪い心」とは不信仰である。 […]

2012/4/2-7

  2012/04/02(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 3: 3:7-11 賛美 聖歌196  神の御子が統治しておられる今日の神の家について「確信と希望に満ちた誇りとを持ち続けるならば、わたしたちこそ神の家なのです」と語って、すべて御子を信じるわたしたちこそそれである […]

2012/3/26-31

  2012/03/26(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 3:1-2 賛美 聖歌 511  更に著者は「モーセが神の家全体の中で忠実であったように、イエスは、御自身を立てた方に忠実であられました」と述べる。モーセの忠実については「モーセは主が命じられたとおりにすべてを行っ […]

2012/3/19-24

  2012/03/19(月) 担当 高谷清師 ヘブライ人への手紙 3:1-2 賛美 聖歌522  著者は「天の召しにあずかっている聖なる兄弟たち」と呼びかける。「天の召しにあずかっている聖なる兄弟たち」とは教会である。そして教会はキリストにあって神の子とされた人々、兄弟姉妹によ […]

2012/3/12-17

  2012/03/12(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 2:14-18 賛美 聖歌428  わたしたちがこの箇所から学ぶ第一の点は、生まれながらの人間の状態である。著者は「死の恐怖のために一生涯、奴隷の状態にあった者たち」と述べている。パウロは「このようなわけで、一人の […]

2012/3/5-10

  2012/03/05(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 2:12−13 賛美 聖歌522  この箇所において著者は旧約聖書の三つの箇所を引用しつつ主と主の民の一体性を説いている。最初に主は「わたしは、あなたの名をわたしの兄弟たちに知らせ、集会の中であなたを賛美します」と […]

2012/2/27-3/3

  2012/02/27(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 2:11 賛美 聖歌460  本節において著者は「人を聖なる者となさる方も、聖なる者とされる人たちも、すべて一つの源から出ているのです」と語る。「人を聖なる者となさる方」とは「救いの創始者」御子を指している。御子は […]

2012/2/20(月)ー25(土)

  2012/02/20(月) 担当高谷清師 ヘブライ人への手紙 ヘブ2:5-9 賛美 聖歌399  著者は「神は、わたしたちが語っている来るべき世界を、天使たちに従わせるようなことはなさらなかったのです。すべてのものを、その足の下に従わせられました。」と述べる。そして詩篇8:5 […]

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